電気・通信
二種の電気(デュ・フェ)
ガラス性と樹脂性の二種の電気があり、同種は反発し異種は引き合うと示した。正負の電荷の概念の出発点で、クーロンの法則の前提。
- 年
- 1733年
- 人物・組織
- シャルル・デュ・フェ
- 場所
- パリ(王立科学アカデミー)
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 電気・通信 / 静電気・電池
- 時代
- 近世
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から8段で二種の電気(デュ・フェ)に至ります。
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
これを土台にしたもの1件
この発明・発見を技術的な前提としているもの。
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