農業・生命・医学事業・計画・施設
缶詰工場(ドンキン&ホール)
デュランドのブリキ缶特許(1810)を買い、肉と野菜の缶詰を量産して海軍と北極探検に納めた。アペールの瓶詰めを缶詰工業にした最初の段。
- 年
- 1813年
- 人物・組織
- ブライアン・ドンキン/ジョン・ホール
- 場所
- バーモンジー(ロンドン)
- 地域
- ヨーロッパ
- 分野
- 農業・生命・医学 / 食品
- 時代
- 産業革命期
19件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)
10段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から10段で缶詰工場(ドンキン&ホール)に至ります。
- 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
- 約170万年前握斧(ハンドアックス)
- 約3万8千年前磨製石器
- 前7000年頃銅の利用
- 前5000年頃銅の製錬(鉱石から金属を取り出す)
- 前3500年頃失蝋鋳造
- 前3300年頃青銅器
- 前1200年頃製鉄
- 1620年ブリキ(錫めっき鋼板)
- 1810年瓶詰め・缶詰
- 1813年缶詰工場(ドンキン&ホール)
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すべてのつながり
技術的な土台2件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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