文明のテックツリー

記号・表現・計算

ポリオミノ(ペントミノ)

正方形を辺でつないだ図形に名を与えて体系的に定義し(ダドニーの「壊れたチェス盤」1907が先行例)、、盤の敷き詰め問題として数学と遊びを結んだ。ガードナーの連載(1957)で広まり、ペントミノの箱詰めパズルがテトリスの着想源になった。

年
1953年
人物・組織
ソロモン・ゴロム
場所
ケンブリッジ(マサチューセッツ、ハーヴァード大学)
地域
北アメリカ
分野
記号・表現・計算 / 遊び
時代
20世紀

全体図でこの位置を見る全体図で系譜だけを表示する

「ポリオミノ」をもっと知る本PR

書店のサイトで「ポリオミノ」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。

楽天ブックスで探すAmazonで探す

すべてのつながり

これがきっかけになったもの1件

この発明が需要や着想を与えたもの。

年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)