材料・製法
ロメクウィ石器
大きな石を台石に打ちつけて剥片を取った、既知のオルドワンより数十万年古い最古の石器(アルマン 2015)。ホモ属以前に道具作りが始まっていたことを示し、打製石器の先行例。
- 年
- 約330万年前
- 人物・組織
- 不詳(ケニアントロプス・プラティオプスの時代)
- 場所
- ロメクウィ3(ケニア、トゥルカナ湖西岸)
- 地域
- アフリカ
- 分野
- 材料・製法 / 石器
- 時代
- 先史時代
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
土台になったもの
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ロメクウィ石器約330万年前
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すべてのつながり
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この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。
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