文明のテックツリー

材料・製法

ラ・トリタの白金・金焼結細工

融点の高い白金粒を金と焼結して成形した。粉末を焼き固める冶金の先行例とされる。

年
前600年〜後200年頃
人物・組織
ラ・トリタ=トゥマコ文化の工人
場所
エクアドル北西岸(エスメラルダス)
地域
中南米
分野
材料・製法 / 金属・磁性材料
時代
古典古代

全体図でこの位置を見る全体図で系譜だけを表示する

「ラ・トリタの白金・金焼結細工」をもっと知る本PR

書店のサイトで「ラ・トリタの白金・金焼結細工」の本を検索します。リンクから購入があると、このサイトに紹介料が入ります。

楽天ブックスで探すAmazonで探す

すべてのつながり

これを先行例とするもの2件

この発明のあとに、独立して似たものを生んだ例。

年代・人物・つながりの誤りに気づいたら この項目の誤りを報告する(1分ほど。項目名は自動で入ります)