農業・生命・医学
ラングストロス式巣箱(可動巣枠)
蜂が通れる約8mmの「ビー・スペース」を見つけ、巣板を枠ごと出し入れできる巣箱を特許化した。巣を壊さず採蜜・点検でき養蜂を工業化。プロコポーヴィチ(1814、ウクライナ)とジェルゾン(1838)の枠式が先行。
- 年
- 1852年
- 人物・組織
- ロレンゾ・ラングストロス
- 場所
- フィラデルフィア
- 地域
- 北アメリカ
- 分野
- 農業・生命・医学 / 家畜化・畜産
- 時代
- 産業革命期
直接のつながり
技術的な土台 きっかけ・需要
ルーツをたどる
「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。火の使用から4段でラングストロス式巣箱(可動巣枠)に至ります。
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技術的な土台1件
これがなければ成り立たなかった技術・知識。
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