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記号・表現・計算事業・計画・施設

ジオラマ館

半透明の大画面の表裏に描いた絵を採光の操作で昼から夜へ変化させて見せた劇場。パノラマと写真の間をつなぐダゲール自身の仕事で、光で絵を動かす発想。

年
1822年
人物・組織
ルイ・ダゲール/シャルル・マリー・ブートン
場所
パリ
地域
アフリカ
分野
記号・表現・計算 / 表現
時代
産業革命期

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41件の発明・発見が土台にある
最も古いもの:打製石器(オルドワン石器)(約260万年前)

16段の系譜をさかのぼれる
ルーツをたどる

ルーツをたどる

「技術的な土台」の線だけを古い方へたどったとき、最も長くつながる系譜です。打製石器(オルドワン石器)から16段でジオラマ館に至ります。

  1. 約260万年前打製石器(オルドワン石器)
  2. 約170万年前握斧(ハンドアックス)
  3. 約30万年前ルヴァロワ技法
  4. 約5万年前石刃技法
  5. 約2万年前細石器
  6. 約1万2千年前鎌
  7. 前9500年頃農耕(小麦・大麦の栽培)
  8. 前5000年頃灌漑農業
  9. 前2000年頃測量幾何学
  10. 前580年頃演繹的証明の始まり
  11. 前500年頃ピタゴラスの定理
  12. 前450年頃無理数の発見
  13. 前370年頃取り尽くし法
  14. 前300年頃『原論』(公理的幾何学)
  15. 1415年頃線遠近法
  16. 1787年パノラマ館
  17. 1822年ジオラマ館

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技術的な土台3件

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